兵頭貴子

ひょうどう たかこ

兵頭貴子

社会保険労務士

  • 退職勧奨・解雇
  • 自己都合退職
  • 職務怠慢
  • ...
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注力分野

  • 1人事労務管理

    【従業員の入社から退職までの手続きをサポートいたします】 □従業員を雇ったけど、社会保険・雇用保険の手続きがわからない □事務手続きが複雑で、なかなか業務に専念できない □従業員が増えて、一人で管理しきれなくなってきた 入退社に関する社会保険・雇用保険の手続きを負担に感じていませんか? 事業が拡大し、新しく従業員を雇ったものの、入社に関する手続きに追われ困っているというお悩みをよく伺います。従業員に提出してもらう書類も多く、とても複雑なことも…。主に必要になる手続きは下記の通りです。 ●社会保険の加入手続き 「健康保険」「厚生年金」については、入社から5日以内に手続きをする必要があります。労働時間によっては、アルバイトやパートでも加入する必要があります。 ●労働保険の加入手続き アルバイトやパートでも、週20時間を超えて働く場合は、「雇用保険」に加入しなければなりません。管轄のハローワークでの手続きが必要になります。また、「労災保険」は、会社の規模や労働時間に関わらず、すべての従業員が加入します。 もちろん、従業員の退社時にも同様の手続きが発生します。このような手続きを代行することで、経営者様の負担を軽くするのが当事務所の役割です。加入手続きだけでなく、労働保険の年度更新、健康保険や労災保険等の給付請求などもご相談いただけます。 少しでも不安に感じられることがあったら、お気軽にご相談ください。必要に応じて、スポット契約、顧問契約にて承ります。

  • 2人事労務管理 > 就業管理・規則

    【就業規則を整備して、労使トラブルを未然に防ぎましょう!】 □うちの会社の規模じゃ、就業規則は必要ない。 □勤務内容について、従業員と言った言わないのトラブルになり困っている。 □就業規則を作ったけど、これで正しいのかどうかわからない。 □ずいぶん前に就業規則を作ったけど、特に活用していない。 就業規則に関して、このような相談を多数いただきます。 就業規則は、従業員が働くうえで守るべき規則を記載した「会社のルールブック」です。この就業規則には、労働時間(始業時間・終業時間)や休憩時間、休日・休暇の取り決め、賃金に関する取り決め、入退社時の手続きなどが定められています。働き方のルールを定めておくことで、企業活動をスムーズにするだけでなく、労使トラブルを未然に防ぐ役割も担っています。 当事務所では、就業規則および規程の作成から変更まで、承っております。経営者様へヒアリングしながら、労働基準法などの法律に則った的確な就業規則を作成いたします。スポットで承ることもできますので、どうぞお気軽にご相談ください! ●就業規則作成は、専門家である社会保険労務士におまかせください! あいまいな解釈のまま就業規則を作成してしまうと、労使トラブルを未然に防止するという機能が存分に発揮されないことがあります。労働基準法などの法令に基づいた労働条件を具体的に定め、リスクマネジメントを想定した広い視点が必要です。就業規則の作成は、ぜひプロの社会保険労務士におまかせください。 ●従業員10名以下の企業でも就業規則の作成をおすすめしています。 就業規則は、常時10人以上の従業員がいる事業場では、作成が義務付けられています。逆に、常時10人以上の従業員がいない事業場では作成する必要がないということになります。しかし、就業規則には「会社のルールブック」という役割があるため、10人未満の場合でも就業規則の作成をおすすめしています。ルールが明確になることで、労使トラブルも未然に防げますし、早い段階から労働基準法などの法律に則った職場環境を実現することができます。

  • 3助成金・補助金 > 助成金申請

    【スピーディーかつ正確な書類作成で助成金申請をサポート!】 □助成金を受給したいけど、どうすればいいかわからない。 □当社が受給できそうな助成金はありますか? □書類作成がめんどうで、申請を諦めてしまった。 このようなお悩みはありませんか? 厚生労働省が実施している「雇用関係助成金」は、条件を満たせば、法人・個人事業主に関わらず受給できます。助成金を受け取ることで、雇用を増やしたり、従業員の教育に活かしたりと、事業拡大に繋げることができます。 <雇用関係助成金の一例> ・キャリアアップ助成金 ・人材開発支援助成金 ・トライアル雇用助成金 ・職場意識改善助成金 ・職場定着支援助成金 ・両立支援等助成金  など このように、様々な助成金が用意されています。この助成金は返済の必要がない、国から「もらえるお金」です。経営者にとってはとてもありがたい制度ですが、受給のためには、様々な書類を準備し、申請を行う必要があります。また、審査も厳格に行われます。 助成金に関する書類はとても複雑なため、通常業務をこなしながら準備するのは多大な労力が必要になります。さらに、助成金受給のためには、就業規則の作成が必須となっている場合や、労働条件や労働環境を整備する必要もあるので、助成金の受給そのものを諦めてしまう経営者様も多いです。 当事務所にご相談いただければ、適切な助成金があれば提案し、書類の作成から申請手続きまで、すべて承ることができます。複雑な事務手続きな当事務所におまかせいただき、経営者様は経営に専念していただきたいと思っています。プロならではのスピーディーかつ正確な書類作成で、助成金申請手続きをサポートします。どんな助成金があるのかわからないという方も、お気軽にご相談ください。

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