注力分野

  • 1助成金・補助金

    【助成金受給のチャンスを逃さないでください!】 助成金は融資とは異なり、返還義務のないお金です。 雇用保険を原資としているため、雇用保険に加入している、労働法に違反していないなどの要件は設けられていますが条件さえ満たせば「もらえるお金」です。 ただ、厚生労働省が実施する雇用関係の助成金だけでも多岐にわたり、申請窓口も多いため申請には大変な労力を要します。そのため、「どういった助成金があり、自身の事業にはいくらもらえるのか?」を把握していらっしゃらない事業主の方が多いのも事実です。 例えば、「キャリアアップ助成金(正社員転換コース)」では、パートやアルバイトなど、いわゆる有期契約従業員を正社員等に転換して6か月経過した場合に、1人につき57万円が支給されるというものです。比較的取り組みやすく、人気のある助成金ですが、要件を正しく満たさなければ受給できません。また、提出すべき書類も多いため、多忙な事業主様がすべてを担うことは難しいです。 社会保険労務士は、助成金の専門家としてそのような事業主様をサポートします。厚生労働省が取り扱う雇用関係助成金の申請代行ができるのは社会保険労務士だけです。 助成金申請をお考えなら、和歌山で33年以上の経験と実績のある当事務所へ、ぜひおまかせください! ◆300件以上の受給実績があります!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 年間を通じて複数案件を数十件進行させ、ほぼ毎月複数の支給決定を受けています。 なかには、1回での最高受給額2,000万円の助成金もございます。 様々な業種のお客様への助成金受給実績がございますので、 従業員を1人でも雇っている、これから雇う予定のあるという事業主様は ぜひ当事務所へご相談ください! ◆自治体独自の助成金にも対応しています!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 厚生労働省が実施する雇用関係助成金のほか、 和歌山県などの地方自治体が独自に行っている助成金もございます。 そのような多数の助成金を把握し、適格に提案できるのは当事務所の強みです。 毎年行われる助成金の支給要件の改正にも素早く対応し、 助成金受給のチャンスを逃すことのないようにサポートいたします。 ◎助成金について詳しくは「和歌山助成金相談センター」Webサイトをご覧ください。  http://joseikin-sodan.com/

  • 2人事評価・賃金制度

    【御社に合ったオリジナルの評価制度を構築します】 「人事評価」とは、従業員の能力や業務遂行力、貢献度などを評価し、昇給や昇進などの処遇に反映させる制度を指します。日本では「年功序列」の考え方が根強く残っていますが、働き方の多様化に伴って、終身雇用という前提は徐々に無くなりつつあります。 そのため、従来の評価方法では従業員のモチベーションアップに繋がりにくく、職場への定着率も低くなりがちです。また、ありきたりな評価制度を導入しても、実情と合っておらず、これまたモチベーションアップに繋がらないということも起こり得ます。 そこで、当事務所では「オリジナル評価制度」を構築すべく、各職種別の担当者様と面談を重ね、どのように評価すべきかを検討します。何を頑張れば評価されるのかを具体的に定め、その結果として処遇にどう反映されるのかを明確にしておくことで、その企業の各職種ごとに最適な評価制度を構築できると考えています。 従業員のモチベーションが低い、離職率が高いとお悩みの事業主様は、まずは「評価制度」から見直してみませんか? ◆メリットはたくさん!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「オリジナル評価制度」を導入することで、得られるメリットは多数あります。 ・適材適所の人材配置 客観的な基準で能力や貢献度を可視化することで、どんな業務に適しているのか、 どのような処遇が最適なのかを的確に判断することができます。 ・モチベーションアップ 適切で明確な評価制度があれば、そこに向かって業務に励むことができます。 結果的に人材育成にも繋がります。 ・経営計画の浸透 企業理念や経営方針をヒアリングしながら評価制度を作成するため、 企業の方向性を示すツールとしても役立ちます。 このような「評価制度」を取り入れたい!とお考えでしたら、一度、当事務所までご相談ください。企業様それぞれに最適な制度づくりをお手伝いいたします。

  • 3就業規則

    【未然にリスクを防止・回避する最新モードの就業規則を】 「最近、法律の知識をたてに権利主張する社員が多い。」 「就業規則は何年も前に作ったきりである。」 「そもそもあまり社員に見せたくない。」 このようなお悩みがある場合、就業規則の見直しをおすすめします。 就業規則は会社経営の基本となるものであり、労働者を守るためだけのものではありません。会社にとってのリスクを未然に防止、回避する役割も担います。 しかし、コンプライアンスばかりに比重をおいても、会社にとって逆にリスクの高いものになりかねません。逆に汎用的な内容では、個々の業界や会社の実態ともかけ離れたものになってしまい、意味を成しません。 そこで、当事務所では、貴社だけの就業規則をオーダーメイドで作り上げていきます。会社側と従業員の双方が納得し、会社の発展に寄与できるような、世界に1つの就業規則の作成を目指します。 ◆完全オリジナルの就業規則を作成  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 3か月~6か月でセッションを繰り返しながら、 経営者の基本理念を反映させた完全オリジナルの就業規則を作成いたします。 就業規則は作っただけでは意味がありません。 従業員へ向けて社内説明会を実施し、 労使双方が納得した上で運用できる就業規則を作り上げていきます。 ◆従業員10名未満でも作成をおすすめしています  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 就業規則は常時10名以上の労働者がいる場合は作成・提出の義務があります。 10名未満でも、労働者とのトラブル防止のために作成しておいたほうがよいでしょう。 また、助成金申請の際に必要になったり、労働基準監督署の臨検時に必要になる場合もあります。 ◎ただいま就業規則無料診断実施中です。詳しくは当事務所ホームページをご覧ください。  http://sr-meiji.com/

  • 4給与計算

    【様々な控除・保険料・税金・手当にチームで対応しています】 「給与担当者が異動や退職するたびに引き継ぎが大変」 「従業員に役員報酬や他の従業員の給与を知られたくない」 「所得税や保険料を正しく計算できているか心配」 このようなお悩みはございませんか? 給与計算は、従業員を雇用している以上、とても重要な必須業務です。ただ給与額を計算すればよいというものでもなく、雇用保険・健康保険・厚生年金保険などの法律知識や法改正に対応していくことが求められます。 そのうえ、ミスの許されない業務になります。マイナンバー制度が始まったことで、給与計算業務への負担は増しています。万が一、給与計算にミスがあれば、従業員のモチベーション低下や不信感に繋がってしまいます。 そのようなことのないよう、当事務所では担当者様に代わって給与計算を行います。各種法令を遵守し、各種保険料、税金、手当などをミスなく計算できる給与計算チームが、事業主様、ご担当者様をサポートします。給与計算でお困りの際は、ぜひ当事務所へおまかせください! ◆セキュリティ面でもご安心いただけます  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 当事務所では、高い機密性が保障されたセキュリティ環境で 給与計算等の業務を行っております。 そのため、安心して業務をおまかせいただけます。 また、従業員に役員や他の従業員の給与を見られたくないとお考えの経営者様も、 ぜひ給与計算の代行をご検討ください。

  • 5社会保険手続

    【ほとんどの手続きを電子化することで迅速な対応を実現】 従業員を雇用したら、雇用保険、厚生年金、健康保険、介護保険、労災保険などの社会保険に関する手続きが必要になります。従業員数や労働時間などによって加入要件が異なりますが、適正に加入することで、安心して働ける職場として評価されます。 万が一、手続きを適切に行わなかった場合、病気やケガ、失業、定年後などに給付を受けられなくなってしまいます。また、助成金についても、要件を満たしていないために申請することができません。それほどまでに、社会保険の加入や更新に関する手続きは重要なものになります。 負担が大きくなりがちな社会保険手続きは、当事務所へおまかせいただけます。数年前よりほとんどの手続きを電子化しているため、迅速かつミスの出ない組織運営を実現しております。また、社会保険の専門家である社会保険労務士が的確に処理するだけでなく、複雑な法改正にも柔軟に対応しております。 煩わしい手続きは当事務所へおまかせいただき、本業へ専念いただければと思います。どうぞお気軽にお問い合わせください。 ◆ナイナンバーにも対応しております  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 当事務所では、高い機密性が保障されたセキュリティ環境で 社会保険に関連した手続きを行っております。 特定個人情報であるマイナンバーも安全に管理しておりますので、 安心して業務をおまかせいただけます。

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