注力分野

  • 1借金・債務整理

    【債務整理 相談件数10,000件以上!】 ふくおか司法書士法人ではこれまで、債務整理のご相談を解決してきた経験が数多くあり、借金に苦しむ皆様の再スタートを手助けしてきた実績があります。相談は無料、着手金も必要ありません。相談するのにもお金がいるのでは、と悩んでいる方はご安心ください。ふくおか司法書士法人では、お客様が安心してご相談いただけるよう、相談は無料で行っております。 債務整理には借金を減額して、その残高を分割で支払っていく《個人再生》や、債権者との交渉によって解決を図る《任意整理》、借金を全額免除してもらう《自己破産》などがあります。 また、返済義務が消滅している可能性がある場合には《時効援用》という手続きや、返し過ぎたお金を取り戻す《過払い金の返還請求》などもあり、お客様に合わせた債務整理のお手続きをさせていただきます。 中でも、ご自宅やお車などの資産を残せる「個人再生」。個人再生を行うには様々なハードルがあり、申し立て実績のある事務所も多くありません。当事務所では相談者様が解決後にも安心して生活を送ることができるよう、個人再生を積極的にご提案しております。  当事務所へ足を運んでいただく時間がない方や遠方の方などは、わたしたちがお客様の元へお伺いします。また、お仕事の関係で、平日お忙しい方などは土日祝日も対応しておりますので、まずはお気軽にご相談ください。  一人で悩んでいても借金問題は無くなりません。当事務所で行う債務整理は相談者様の状況に合わせた最適な解決方法をご提案しますので、まずはお気軽にご相談ください。

  • 2不動産登記

    ①グループ内に土地家屋調査士が在籍 不動産登記には、土地家屋調査士が担当する表題部と司法書士が担当する権利部と二つあります。一般の方は、自分が依頼したい内容がどちらの登記にあたるかを判断することは難しく、両方の登記が必要となることもあります。ふくおか司法書士法人に依頼して頂けるとグループの調査士と業務を行いますので、どちらでも対応が可能です。 ②不動産登記のスペシャリスト 不動産登記には様々な法的な知識が必要です。当事務所では相続問題にも精通した司法書士が在籍しており、後々トラブルにならないよう、正しい判断のもと全面的にサポートいたします。また、専門家に任せることで時間的な手間も省くことができます。 ③大切な書類である不動産の書類を管理しやすく マイホーム購入は人生に一度の方がほとんどです。不動産に関する書類を大切にしていただくためにも、当事務所では、実用性とデザイン性を兼ね備えた革張りの権利証をご準備しています。

  • 3交通事故 > 示談交渉

    【交通事故の保険会社からの示談金提示に泣き寝入りしないでください】 交通事故の被害に遭ってしまったら、その先はどうすればよいのか、多くの人が迷い、不安な気持ちになってしまうと思います。 もちろん、怪我の治療が第一優先ですが、怪我の治療が終われば、加害者が加入をしていた保険会社から示談金の提示があります。 ここで、保険会社が提示する賠償金額が、裁判で認められる賠償金額や弁護士が代理人として交渉する場合に比べてかなり低額であることはあまり知られていません。 多くの方が、保険会社が提示した保険金額を当たり前に受け取っていますが、実は、司法書士などの法律家が介在し、保険会社が提示する示談金が適正かどうかを判断し、納得できない場合には不服を申し立てて、もっと多くの示談金を得ることができるのです。 その上、弁護士特約に入っていれば司法書士等への報酬は保険会社から支払われるので報酬の心配も有りません。 弁護士特約は名前の通り弁護士への報酬を保険会社に請求できるものですが、司法書士も使うことができます。なので、ほとんどの保険会社は弁護士等特約、といいます。 私たち司法書士が介入すると保険会社が提示した賠償金額から最終的な示談金額に大幅な差が出てしまうことも少なくありません。 当事務所では、むちうちなどの軽症でもお一人お一人誠実に確実に対応しております。お気軽に当事務所にご相談下さい。 【交通事故に遭った場合には、相談経験豊富な司法書士に相談】 交通事故は、被害にあったときはもちろん、それからも大変です。ストレスのかかる保険会社との交渉を直接ご本人様がしなければならないからです。 まず、被害者・加害者ともに連絡を取り合うのは、想像を絶するほどストレスがかかります。 さらに損害保険会社などからの圧力は精神的に持ちこたえられないほどの追い込みです。 そういったときは是非、当事務所にご相談下さい。 認定司法書士は、「140万円以下(簡易裁判所管轄)の額面の法律事案に関して、弁護士と同様に相手方との示談交渉、調停、訴訟手続き」をする事ができます。 ※行政書士は司法書士や弁護士と異なり、ご本人様に代わって示談交渉をすることは出来ません。 ※当社は、示談金が140万円を超える場合でも、提携の弁護士にスムーズに引き継ぐことができます。 【こんな場合には、弁護士よりも司法書士に相談すべき!】 「物損事故やむちうち程度なので、弁護士に相談するほどでもない」「こんな少額なのに、相談して大丈夫なのか・・・」 交通事故の報酬は、示談金額を元に計算されます。示談交渉する、という業務は同じでも症状が軽く示談金額が少ないと報酬は低くなります。 よって、多くの弁護士はむち打ちなどの軽症で示談金額が少ない場合には相手せず、電話相談の時点でお断りをしていることが多いようです。 しかし、それはある意味仕方のないでしょう。140万円を超える高額な示談を代理できるのは弁護士しかいません。 当事務所も、とても高度で難解な案件については、信頼できる弁護士さんをご紹介させて頂いております。 その分、司法書士は140万円以下の少額な案件に特化しておりその点では弁護士以上に専門的知識を持ち多数の解決事例があります。 また、弁護士特約に加入していなかった場合には、一般的に司法書士より弁護士のほうが報酬が高いので、経済的負担も負うことになります。 事故の規模や依頼料金の負担から考えて弁護士に依頼しずらい場合や、交通事故に対して専門的な知識を持っていない弁護士に依頼するよりも、交通事故に詳しい司法書士に依頼することをおすすめします。

取扱分野

不動産登記

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