注力分野

  • 1各種許認可申請

    【建設業許可申請から更新手続きまで一括おまかせサポート】 建設業を経営されている方もこれから建設業界に参入をお考えの方も、お仕事を請け負うためには『建設業許可申請』が必要なお仕事が多くございます。 軽微な工事では許可を要さない場合もありますが、いつ許可が必要な大型工事のお仕事が来るかはわかりません。事前にきちんと許可申請を行っていることで、すぐに工事へと取り掛かれるため、元請けや顧客からの信頼度向上にもつながります。 許可申請をしようと思った時には、もちろんご自身でも申請は可能です。ただし、申請から許可が下りるまで早くて1~3か月ほどの時間を要しますので、もし申請時に不備があれば再申請のため書類の書き直しなどが発生し、さらに手間と時間がかかります。 ■煩雑な事務手続きはその道の”プロ”へおまかせ! 建設業許可の申請書類作成から申請手続きまで、当事務所にすべておまかせください! また、忘れがちな『更新手続き』や『終了届の時期』も当方より事前にご連絡いたしますので、手続きを忘れて建設業許可が失効する心配もありません。 ご興味ございましたら、ぜひお問い合わせください。

  • 2会社設立

    【司法書士の資格も有した当事務所でワンストップ法人設立】 法改正後、法人設立が簡単になりましたが、それでもいまだ必要書類の作成や登記申請などは経営者様の負担であるとよく耳にします。また、NPO法人などの非営利法人の場合には、通常の法人とは少し違った要件もあり、手続きが複雑化する要因の一つとなっています。 ■法人設立に必要な各種書類 まずは会社の概要である『定款(ていかん)』と設立時に必要な『会社の印鑑』を用意しましょう。とはいえ、定款の作成には少々手間がかかるため、商号や事業の目的などが決まりましたら、専門家にご相談いただき一緒にまとめていくことをオススメいたします。 ■各種営業許可や法人登記申請も一括で可能 当事務所の代表は行政書士だけでなく、司法書士資格も有しておりますので、法人設立手続きと同時に各種許認可申請と法人登記までワンストップでの対応が可能です! また、ご依頼いただいた際、他にも申請しておくと良いものなどのご提案、手続き代行も承っております。 会社を立ち上げたくとも何から準備すればいいのかわからない!といったお客様はぜひ一度、当事務所の初回無料相談をご活用ください!

  • 3遺言・遺産相続

    【相続を「争続」にしないために】 相続問題では親族間で骨肉の争いといった様相を呈することがあります。 その「争続」の多くは、事前準備を怠ったために残された家族が大変苦労するというものがほとんどです。 ■「争続」は遺産の有無とは関係なく起きることも よく相続のお話をさせていただいた際、「自分は遺産で残せるものもほとんどないから、もめることなんてないですよ」とおっしゃるお客様がいらっしゃいます。しかし、相続時には遺産の有無に関係なく、相続人同士の考え方などが食い違うことで争いに発展する場合も多くございます。 ■「もめない対策」が愛情表現のひとつ 家族が末永く仲良く暮らしていけることが一番ですが、人は誰しも必ず家族のもとから旛れなければいけない時期が来ます。では、離れてしまう家族に残せるものは何でしょうか。 当事務所が考える一番重要なことは、ご自身が離れた後も『家族が苦労せず生活できるような準備をしておくこと』ではないでしょうか。 相続問題の経験豊富な私たち”プロ”が、お客様ご自身はもとよりご家族のためにできるさまざまな対策アドバイスやお客様のお考えなどじっくり伺ったうえで、納得のいく手続きを心がけます。

取扱分野

会社設立

株式会社設立合同会社設立本店移転役員変更定款・商号変更会社解散・清算結了その他

遺言・遺産相続

財産整理・相続登記節税対策遺言作成・保管遺産分割協議相続放棄生前贈与成年後見その他

各種許認可申請

建設業許可古物商許可申請飲食業許可酒類販売業許可喫茶店営業許可産業廃棄物許可労働者派遣事業許可介護保険事業許可風俗営業許可宅建業免許登録探偵業届出運送事業許可介護タクシー事業許可運転代行業認定農地届出・農地除外特殊車両通行許可入札参加資格審査その他