注力分野

  • 1外国人在留・ビザ > 帰化申請

    【永住許可・帰化許可申請ならおまかせください!】 日本で末永く暮らしたいと考える外国人の方は「永住許可」が必要です。しかし、書類の書き方や申請方法、手順、申請先が分からず、申請をあきらめてしまったり、申請をしても不許可になってしまう方も多いです。当事務所では、そのような方のスムーズな申請をサポートしています。 <このような方のサポートを行っています> ・永住理由書をどうやって書いたらいいかわからない ・永住許可を申請しても受理されなかった ・永住許可申請方法がいまいちよくわからない など また、日本国籍の取得を希望される方は「帰化許可」が必要です。膨大な量の書類が必要になりますが特に「帰化動機書」は、帰化許可の行方を左右する重要なものになります。しかし、日本語の読み書きが苦手な人にとっては、とても困難な作業です。当事務所では「帰化動機書」の作成のみでも承りますので、帰化をお考えの方はお気軽にご相談ください。 <このような方のサポートを行っています> ・帰化したいが手続き方法がわからない ・必要な書類の集め方がわからない ・帰化動機書に何を書いたらいいかわからない など

  • 2外国人在留・ビザ > 在留資格認定証明書

    【中国人コックの招へいをお考えなら当事務所へ!】 中国人コックを招へいする際の在留資格は「技能」になります。「技能」ビザを取得するには、熟練の実務経験やどの程度特殊な技能を要しているかがポイントになります。 このように、外国人を招へいする際は、複雑な要件を満たし、多くの書類を作成した上で、入国管理局へ在留資格認定証明書の交付申請を行う必要があります。当事務所にご依頼いただければ、お客様に代わって申請手続きを行います。外国人の招へいビザでお困りの際はご相談ください。 <このような方のご相談をお待ちしております> ・中国人コックを呼びたいが、入管からなかなか許可されない ・店の規模やメニューが招へいの条件に該当するかどうか心配 ・招へいにどのような手続きが必要なのかわからない など

  • 3外国人在留・ビザ > 在留資格更新・変更

    【雇用や就職にまつわる在留資格の変更申請手続きを承ります】 日本に入国後、在留資格に変更のあった場合は入国管理局に対して申請を行い、許可を得る必要があります。 専門学校や大学の卒業、就職、転職などの機会に手続きが必要になりますが、必ず許可が下りるとは限りません。変更申請の際も、入国の際の在留資格認定証明書とほぼ同等の証明書類を提出しなければならず、ここで失敗してしまう方が大勢います。ご本人はもちろん、外国人を雇用する方も自分には難しいと感じたら、当事務所へご相談ください <このような方のご相談をお待ちしております> ・新しい仕事に就きたいが在留資格の変更に必要な書類がわからない ・留学ビザを就労ビザに変更したいが時間がない ・外国人を採用したいが在留資格変更手続を専門家にまかせたい など

  • 4交通事故 > 後遺障害認定

    【後遺障害認定、傷害慰謝料や逸失利益に対する異議申立てを徹底サポート!】 1999年の開業以来、交通事故業務に力を入れ、辛い後遺障害に苦しむ被害者の方に絶えず寄り添い、徹底的にサポートしてまいりました。 後遺障害認定に納得のいかない場合、異議申立てをすることで、「非該当」から「等級認定」へ、または「上位等級」へと認定される可能性があります。また、損害賠償請求の手続きもおまかせいただければ、被害者の方は治療に専念いただくこともできます。交通事故事件の取扱実績350件以上の豊富な経験と実績を交通事故で困っている方々のお役に立てたいと思っております。 電話やメールによる初回相談は無料です。交通事故による後遺障害にお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

取扱分野

外国人在留・ビザ

在留カード交付申請再入国許可資格外活動許可就労資格証明書永住許可難民認定

各種許認可申請

建設業

交通事故

示談書作成